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別冊みたいもん!

本家ブログでは垂れ流しにくい、マンガ日記・ミイルご飯日記・ブログについて

「メガネの文化史」(リチャード・コーソン)

今のメガネの形がほぼ固まったのは18世紀。
19世紀初頭まで乱視は知られていなかった。
19世紀半ばにボーシュさんがフレームの利権の半分を66ドルで購入。
で、これがのちにボーシュ・アンド・ロム社になる。
ヨーヨーダイン社ではない。
で、19世紀終わり頃は鼻眼鏡が主流。
もちろん、縁なしももうあった。
で、末にはコンタクトレンズの開発もはじまりつつある。